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オトコたち

2回戦を楽しむ秘訣を大公開!人妻の新年セックスレポート

昨年末、出会い系で知り合った男性と初めてセックスする関係になったアラフォー人妻のわたし。

セックス体験談
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誠太くんとの初回セックスからあれよあれよと日が経って、あっという間に2回目のセックスデート日がやってきた。

欲を言えば姫納めと姫始めは別の相手が良かったんだけどね。

この時点では、というかこのブログを書いている今日の時点でも体の関係になったのはまだ誠太くんだけなのよね。

あとはこれからセックスまで進むであろう男性が2人。

どちらも2月中のご成約を目指して頑張っているところ。

 

ちなみに、一人は【8人目】のカケルさん。

既にキスまで済ませていて次のデートでついに致す予定。

最近は重くない程度に好きだとかイチャイチャしたいねとか言い合ってて、それもまた幸せを感じてる。

とにかくわたしはこの人のことが大好き♡

毎日の癒しであり至高のお方。

 

もう一人は【12人目】のけーすけさん。(ちゃんとしたブログは未登場)

次はキスする約束をしてる。

どんなシチュエーションでキスするかを楽しく話し合える貴重な(?)間柄。

そしてキスしようねっていうやり取りだけでお互いドキドキしてる、意外とかわいい関係かも。

なかなか日程が合わないだけで日程さえ合ってたら既にしててもおかしくないよねと思える人。

 

こんな風に致す前から膣キュンするお相手が2人もいて、わたしはホントに幸せだなあって毎日思うよ。

ちなみに、誠太くんは膣キュンする相手というより可愛い子犬くんみたいな感じかな。

彼の方が歳上でセックスも激しいんだけど、基本のスタンスが甘えたいタイプのような気がするのよね。

真っ直ぐで可愛くて、見えない尻尾があってそこで感情表現してるようにわたしには見えるの。

ただ、包容力はあんまりないかも。

まあそこは他の彼らがカバーしてくれるので問題なしかな。

今のメンツはそれぞれタイプがみんな違っていて、それもすごく嬉しいポイントだと思う。

 

そんなこんなで迎えた誠太くんとの2回目セックスデートの日。

今回は彼の得意エリアで待ち合わせをすることになった。

 

前回セックスのあと擦り合わせをしたこと。

◆お互い回数よりも一回をじっくりしたい派

◆ホテル2時間じゃ少し物足りない

この内容で合意してたの。

 

で、3時間以上居られてなるべく混んでないホテルを誠太くんが探してくれて、そのホテルのあるエリアで待ち合わせしようということになったの。

 

少し早めに待ち合わせ場所に着くと、誠太くんが先に待っていてくれた。

もう遠目でもお互いがお互いを認識出来るようになったっぽい。

なんか関係が進化してる感じがして、嬉しいなあ。

 

まずはご飯を食べに行くことになっていたので並んで歩き始める。

するとすぐに誠太くんが手を繋いでくれた。

 

って、手ぇ冷たっ!?

 

繋いだ誠太くんの手はキンキンに冷えていた。

理由を聞くと、先に一人でホテルの空き状況をチェックしに行ってくれてたんだって。

誠太くんってば、ホント可愛いなあ。

今お部屋が空いててもご飯食べてる間に混んじゃうかもしれないのにね。

そんな誠太くんが可愛くて愛しくて、彼の手を両手でたくさんギュっとして暖めてあげた。

 

そして楽しいご飯の時間。

前回はセックスするかしないかのドキドキであんまり食べなかったわたし達。

今回はこのあと致すことが決まっている安心感からか、お互い限界までお腹いっぱいになっちゃったよ。

 

ただ、誠太くんお酒はセーブしてたっぽい。

ホントはもっとたくさんお酒を飲みたいらしいんだけど、勃ちに影響が出るからなるべく飲まないようにしてるんだって。

それはちょっと申し訳ないよね…。

と思いつつ、誠太くんの分までしっかり飲ませていただくことにしたんだけどね。

(ライオンとは自由な生き物なのです。)

 

お腹も酔いもしっかり満たされた所でホテルへゴー。

誠太くんの事前チェックのおかげか、運良くお部屋も空いていてすぐにチェックインすることに。

 

今年初めて夫以外の男性と二人きりで過ごす空間に胸が高鳴る。

前回は初めてということもあって手合わせ的なセックスだった。

その時にある程度お互いの好みなどを把握したから、今日は前回よりきっと良くなるはず。

 

2回戦に挑戦

 

*今回のブログはここからリアルな性描写を含むため、苦手な方はこれ以上閲覧しないことをおすすめします。

 

交代でシャワーを浴びて、お互い準備万端に。

今回は誠太くんの希望で、裸にホテルのガウンを羽織った格好でベッドに近づく。

前回、誠太くんは最初からかなりガツガツと激しく迫ってきたんだっけ。

事後に「激しすぎずしっとりやらしくがいい」とお願いしたおかげか、今回はまずそっとわたしを抱きしめてくれた。

 

ゆっくり唇を重ねる。

この間の荒々しくて食べられちゃうようなのじゃなくて、ねっとりと絡んでくるような優しくていやらしいキス。

まるで準備運動のようにそれだけでお互い興奮して呼吸が乱れてしまう。

 

キスしながら、誠太くんがわたしの身体のあちこちを優しく撫でてくれる。

ふいに誠太くんの手がガウンの中に入ってきてわたしの胸の突起をとらえた。

 

「あっ…」

 

それだけでピクリと反応して声をあげてしまう自分の身体が恥ずかしい。

そしてその反応を見て高ぶった誠太くんが、益々わたしの体に刺激を与え始める。

 

誠太くんの手が胸から徐々に下に降りて来て、わたしの一番敏感なところにそっと触れた。

 

「ああっ、ダメ…」

 

「ダメなの?」

 

「んんっ…ダメ…じゃない…けど…」

 

「けど、なにかな?」

 

「あっ、いきなりそんなとこ…」

 

そんなやり取りをしているうちに、ガウンの紐をほどかれて全裸になっていた。

誠太くんの手がわたしの足を持ち上げて、中心にある熱くなった場所に顔を近づけてくる。

何度見られても、やっぱり最初はすごく恥ずかしい。

だから少し力を入れて閉じようとするんだけど、誠太くんの手ががっちりとわたしの足を掴んで閉じさせてくれない。

 

「やだ、見ないで…」

 

「ん?もう全部見えちゃってるよ。」

 

普段は子犬くんなのに、こういう時はしっかり獣になる誠太くん。

そのギャップが余計にわたしの羞恥心を煽ってくる。

 

そして一番敏感なところに舌を這わし、そのままゆっくりと中に指を沈めてきた。

お口と手で気持ちいい場所を同時に攻められる。

 

「あっ、ダメっ!」

 

こうなるともう誠太くんは止まらない。

最初はゆっくりと、そして徐々に激しくわたしの感じる場所を攻め立ててくる。

自分の恥ずかしい場所からいやらしい音が聞こえてきてとても興奮してしまう。

 

ただ、彼はわたしがすぐにイってしまうポイントはまだ発見できていなかった。

だから散々攻められても、イクまでにはまだ到達しない。

 

気が付けばシックスナインの体勢になっていて、わたしも誠太くんのをパクリ。

誠太くんのウィークポイントは前回で大体把握したつもりだから、彼のエッチな声を聴きたくて手とお口をフル稼働させて攻めまくった。

 

「ああ、それ気持ちいいよ夕菜ちゃん…」

 

誠太くんがもう堪らないという声をあげる。

それを聞いて嬉しくなってまた頑張るわたし。

 

そして誠太くんも負けじとわたしに反撃してくる。

そうなると、攻めに集中出来なくなって誠太くんのを思わず離して声をあげてしまう。

 

「入れていい?もう我慢出来ないよ。」

 

我慢出来なくなった誠太くんがもう限界という表情で聞いてきた。

本当はもう少しイチャイチャしていたかったけど、誠太くんがもう堪らないという表情だったので可愛くてつい頷いちゃった。

 

いそいそとゴムを装着した誠太くんが、待ってましたとばかりに硬くなったアレをわたしの入り口に擦り付けてくる。

それだけで中がキュンと熱くなるわたし。

そして誠太くんのが一気に入ってきた…!

 

「っっ、あっ!」

 

中の感じる場所に誠太くんのが当たってすごく気持ちいい。

誠太くんも気持ちいいのか、少し不自然に動きが止まっている。

 

「夕菜ちゃん、今日ヤバイよ。すぐイッちゃいそうだ。」

 

「えー、まだやだよお。」

 

「ちょっと体位変えよう。何がいい?」

 

「じゃあ後ろから…入れて♡」

 

四つん這いになってお尻を突き上げる。

そこに誠太くんのカチカチのがぐいっと入ってきた。

 

「あっ、ああっ…!」

 

誠太くんの腰が力強く打ちつけられる。

ああ、もっと。

もっといっぱい欲しい!

 

「ああ、いいよ、夕菜ちゃん!」

 

「うん、気持ちいいっ!誠太くん、お願いもっと…」

 

「あっ、でもダメだ、待って、出ちゃう、ああっ!!」

 

と、ふいに誠太くんの動きがピタリと止まった。

快感の余韻に浸りながら『はて?』と何が起こったのかよく分かっていないわたし。

 

「ごめん、夕菜ちゃん。我慢できなくて出ちゃった。あはは…。」

 

なんと誠太くん、新年一発目で暴発してしまった模様。

 

(ちーん)

 

…まあ、久しぶりだしね。

年末年始は家族と一緒でセルフケアする時間もなかっただろうししょうがないよね。

と、ちょっぴり切ない気持ちになりながら互いを労い合った。

 

「ごめんね、こんな早々にイッちゃって。多分この感じならすぐに復活すると思うから、今日はもう一回頑張ってみてもいい?」

 

誠太くんからこんな提案があった。

 

そもそもわたしはまだイッてないし、このままだとかなり不完全燃焼になってしまう。

でも普段1回派の誠太くんが2回戦に挑戦して、もし失敗しちゃったら悲しいしなあ。

まあ、まだ時間はあるしもしかしたら新たな発見があるかもしれないからいっちょ挑戦してみますか。

という訳で、まだ見ぬステージへの期待を込めて2回戦のお誘いを承諾したのだった。

 

とはいえ、そんなすぐには回復しないから誠太くんに腕枕をしてもらってしばしまったりタイム。

そういえば誠太くんに腕枕をしてもらうのは初めてかな。

むっちりボディの誠太くんだから、腕がもちもちしてて気持ちええ~。

そんな呑気なことを考えてニヤニヤするわたし。

そんなわたしとは反対に誠太くんはすぐにイッてしまったことを相当気にしているらしく、2回戦目のプレッシャーと戦っているようだった。

 

人間誰しも体調もある訳だし無理なら無理で気にしないんだけどね。

また次に会った時にいくらでもできる訳だし。

 

飲み物でも飲んで少し休憩するかーと思っていたら、誠太くんからすぐに次のお誘いがあった。

って、まだインターバル10分もあいてないんじゃない?

さすがにここまで急いで頑張らなくてもいいと思うんだけど…。

 

そんなわたしの思惑とは裏腹にいきなり全力で飛ばしてくる誠太くん。

早々にクンニの体勢になって、わたしに潤いを与えようとしてくる。

それでちょっと良くなってきて『さあこれからだ!』みたいなところで、いきなりゴムをつけて半ば強引に入れてきた。

 

正直こういう余裕がないのはあんまり好きじゃない。

まあでも、男性の『なんとしても達成しなきゃ』みたいな焦る気持ちも分からなくはないから、2回戦目は誠太くんのしたいように進めてもらうことにした。

わたしの身体も現金なもので、好きなオチンチンが入ってくるとすぐに気持ちよくなってくる。

だがしかし、しばらく動いたところで徐々にフニャってゆくという一番恐れていた悲しい事態に。

こういう時の心理ってお互い辛いよね。

 

多分男性側は

『どうしようどうしよう、早くそそり立て、俺の俺!』

みたいな気持ちでしょ?

 

逆に女性側は

『わたしの中があんまり気持ち良くないから縮んじゃうのね。くっそう!オラに名器を分けてくれー!』

みたいな気持ちになる訳よ。

 

(この辺もうエロじゃなくネタになってるな…w)

 

それでもやっぱりこのまま萎えて中途半端に終わるなんていい歳した男女の権威がすたる!

という訳で、気を取り直して誠太くんに元気になってもらうことに。

 

熟女の愛と経験を全集中して、ゆっくりじゅっぽりフェラをする。

そしたらまた元気になってきた誠太くん。

そして再びゴムをつけて挿入するものの、また徐々に元気を失ってしまう。

そこから更に魂をこめてフェラするわたし。

そうこうしているうちにわたしも乾いてきちゃうし、そもそも七分勃ちのオチンチンだとどうしても上手く入らない。

 

結局、何度かこの繰り返しになってお互いだんだん諦めムードになってきた。

うーん、これはどうしたものか…。

 

そうやって今後の方向性に悩んでいると、誠太くんが再びわたしを攻め始めた。

ただ、なんかちょっと的外れな場所をグリグリする感じでちょっと痛い。

誠太くん、相当焦ってるな。

 

仕方がないので2回戦は心の中でこっそり諦めて、あとは自分がとことん気持ち良くなる方向にシフトすることにした。

 

『まだ誠太くんにイカせて貰ったことがないから、今日こそはイカせて貰おう。』

 

ホントは誠太くん自らにわたしのオーガズムポイントを発見して欲しかったんだけど、まあしょうがないよね。

誠太くんなら1回伝えればこれからきっと自己流に改良していってくれるでしょう。

 

と、いう訳で…。

 

「誠太くん、お願い。このあたりをこうして○○しながら○○して…。」

 

わたしのイケるスポットを分かりやすく大公開して、自分からおねだりしてみたのだった。

 

「えっ、このあたり?」

 

「うん、そこ…あっ、気持ちいい…!」

 

早速その通りに実践してくれる誠太くん。

そしたら自分でも驚くぐらいにあっという間に波がやってきて、すぐに絶頂の波が押し寄せてきた。

 

「あっ、いい…!誠太くん、ダメっ、イッちゃう!」

 

「いいよ、夕菜ちゃん、いっぱいイッていいよ!」

 

「あああっ、イクっ!」

 

しばらく余韻に浸る。

 

ああ、やっと誠太くんとのセックスでイクことが出来た。

しかも今年初で久々だから超気持ちいい♡

一人ご満悦状態になっていると、なんと今度は誠太くんがガバッとわたしに覆いかぶさってきた。

 

「夕菜ちゃんのエッチな姿を見て、一気に大きくなったよ!入れていい?」

 

おおっ!?なんと、誠太くんの誠太くんが凄いことになっている!?

(注:もしこのブログに顔文字OKのルールがあれば、きっと過去一にビックリ顔の顔文字を使っていた事だろう!)

 

さっきまであんなにしょげていた誠太くんの誠太くん。

嬉しいことに、初めてわたしのイクところを見たことで大興奮して完全復活しているではないかっ!

 

復活して1回目より更に硬くなった誠太くんのがズブリと入ってくる。

 

「あっ…気持ちいい…!」

 

イッた後に入れられるのは快感が増してすごく好き。

色んなところが敏感になっているから、少し動かしただけで堪らなく感じてしまう。

 

「ああっ、お願い…もっと、もっと来て…」

 

「夕菜ちゃん、気持ちいいよっ!でもあんまりもたないかも…」

 

正常位で入ってきた誠太くんのお尻にわたしの足を絡める。

もっと突いて欲しくて自分から腰を動かしてしまう。

 

「あっ、ダメだよ、またすぐ出ちゃう、イッていい?」

 

もっとして欲しい気持ちと、ちゃんと2回目もイッてくれる嬉しさで頭の中がごちゃ混ぜになる。

 

「うん…誠太くんっ、いっぱい動かしながら全部出して!」

 

 

こうして誠太くんは本日2度目の大発射に成功したのだった。

その後はイチャイチャしながら、お互いの雄姿(?)を称え合ったわたし達なのである。

 

はあー、一時はどうなることかと思ったけど無事に2回戦できてホントに良かった。

途中、あれやこれやと気を遣ってばかりいたわたし。

最終的には『自分がイキたい欲』を優先してやりたいように振舞ったことが成功に繋がるなんて思ってもいなかった。

結局、色々気を遣うよりも相手と一緒に自分自身もとことん楽しもうって思う気持ちが一番大切なのかもしれないね。

(もちろん相手にもよるだろうけどね)

 

ちなみに何度も出し入れしているわたし達。

皆さまは読んでいて『何個ゴムあるんだよ』と思わなかった?(わたしは必ずゴムつける派。)

実はね、こんなこともあろうかと誠太くんが事前にコンビニで買っておいてくれたのよ。

って、お酒を控えたりゴムを用意したり、実は誠太くん最初から2回戦を狙っていた…だと…?

まあ無事に出来たから結果オーライだけどね。

 

誠太くんの中で『セックスをきちんとすること(射精までいくこと)』はとても大切な拘りなんだなって改めて思った。

それぞれのお相手の大切にしている拘りや性癖をきちんと理解して、これからもエロく楽しくセックスしていけたらいいなあ。

 

それにしても、今回はエロい内容のはずなのにちょっと笑いを挟みすぎちゃったね。

ごめんなさい。

次のセクシー体験談は多分カケルさんとの初セックスになると思う。

ブログを書くタイミングによっては、けーすけさんとのキスレポが先になるかも。

どちらにしても、誰かとの初めての体験談はもっとエロくてドキドキするような表現にしたいと思っているので今回は別枠ということで。

 

次回ブログは最近の近況報告か【7人目】男性との体験談かどちらかにする予定だよー。

では、今回はこのあたりで。

皆さまも楽しいセックスライフを送ってね。

 


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夕菜|らいおん奥さん

婚外で複数男性との関係を楽しむ40代人妻。中身はらいおん♡
出会い系で20人以上の男性と知り合い、現在3人の方と進展中。夫とはセックスレスだけど仲良しです。
自身のリアルな体験談と出会い系でのお役立ち情報をブログとX(エックス)で発信しています。